
今回はピーコックを紹介します。
ピーコックは建設現場などで使用されます。
柱の傾き検査や壁のプレハブ用建入れ、開口部のサッシュの建入れ検査、建物の傾き検査、内装や間仕切作業、型枠の検査などに用いられます。
2400mm、1750mm、1100mmなどのサイズがございます。
作業現場にて、強風や多少の振動に影響されず、鉛直水平を高精度に測定できます。
従来の下げ振りと異なり、一人で簡単スピーディーに測定できます。
うーん、実際にどういう感じに測るのかイマイチ想像がつきませんヾ(@_@)ノ
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